豊前市議選~足立寿山後援会
3月25日、福岡・豊前市議選の応援に出かける。
告示3日目、街中は20候補(定数17)の選挙車でワーワーとなっている。
宣伝カーで、党の押し出しと支援の訴えに出かける。
共産党は4期目をめざす現職。全小中学校に冷暖房を設置。同和団体への補助金をなくすなど、公約守って奮闘。公共工事の契約も改善を要求し、平均落札率を95%から87%に下げて1億円の節約を実現した。
「市政になくてはならない議員。日本共産党の1議席を必ず」。
午前、午後あわせて15回演説。家から出てきて聞いてくれたり、要望が届けられたり、反応も多かった。
夜に小倉に戻り、足立寿山後援会の懇談会。予算議会を終えたばかりの大石市議が市政報告。
次いで、「電気紙芝居」で情勢と総選挙躍進の意義を訴える。
沖縄での県民集会は「新聞みたよー」と声がかかり、基地外住宅などアメリカ言いなりの現状を新しいスライドで報告。
・チベット問題をどうみるか。
・第2関門橋(関門海峡道路)は無駄づかいだ。
・後期高齢者医療は、まさに“姥捨山”だ。
・紙芝居は、本当にわかりやすかった。
・得票目標はどれだけか。
等の意見・質問が出される。受けこたえをして参加者と懇談。
久しぶりの地元。気持ちよく訴えられた。
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コメント
殺人的な街頭宣伝回数ね‥血圧に気をつけて。玉ねぎスライス・サラダに、おかかや青物をポン酢で、毎日召しあがれ。確実に血液サラサラ。ブラピの映画[ヒマラヤの雪]だった?チベットの暮らし信条を踏みにじる、中国は横暴この上ない! ダライ・ラマ14世の幼少期から想像するに中国は反省しなければ世界からパッシングを受けるよ。松茸なぞの輸出にこだわんなよ! また共産党の誤解にも繋がりかねないナ。
投稿: エバ | 2008年3月27日 (木) 02時01分