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    移動が仕事。乗り物に乗るのが仕事。各地で出会った九州・沖縄の乗り物をご紹介します。

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2008年8月

福岡県労連大会

8月31日、福岡県労連(梅野肇議長)の第19回定期大会に出席。党を代表してあいさつ。

最低賃金、派遣労働―雇用・労働組合をとりまく情勢がこの一年間で変化し、要求が前進したことを伝える。

Photo_4 「蟹工船を読む若者は、たたかう労働者に一種のあこがれを抱いていると言います。まさに労働組合の出番じゃないですか。県労連の前進なしに格差と貧困をなくすことはできません。ともにがんばりましょう」


Dsc031371 午後は、北九州市門司区の西門司支部、早鞆支部と訪問活動。しんぶん赤旗の購読を訴えて地域をまわる。

異常に高い国保税のわけ

Photo_3 糸田町、福智町では、国民健康保険税について参加者と懇談。糸田は1世帯平均2万円の引き上げ。福地では「昨年と比べて6万円も上がった」報告も。近隣自治体と比べても国保税が異常に高くなっている。

後期高齢者医療の開始にともなって、本来なら減額となる老人保健拠出金。しかし、福智町では、従前より高く計上していることが、地区委員会の調査で判明した。町も「不勉強」を認めている。

Photo_2 岡田啓介地区委員長が詳しく報告した。
両町の党支部は、町交渉と運動を通じて、国保税引き下げを目指す。集いでも不満と改善の声が出された。

そのほかの意見・要望―
・寡婦医療制度がなくなるのは本当? 心配だ。
・後期高齢者医療は2年おきに負担増。これでは介護保険の二の舞になる。

・国保税は、全国一律の額にならないものか。
・福智町で障がい者が自立支援法の応益負担の不服申し立てをする。全国で約40人。九州初となる。ご支援を。

香春支部がんばったね

8月30日、福岡・田川郡で活動

3カ所でつどい。「日本共産党と国政・町政を語る」
「電気紙芝居」で訴え。

①糸田町 松岡前町議宅 20名
②香春町 町民センター 82名
③福智町 赤池町民会館 17名 

3 香春町は特筆すべきとりくみだった。嶋田美恵子町議と党支部が奮闘し、事前に約400軒の案内を展開した。議会報告(地域新聞「香春岳」)、街頭宣伝、生活相談など、日常活動も実って盛会に。

出された意見・要望―
・アメリカいいなりの政治を変えるためには、安保をなくすこと。全国的に安保の講演会を開くことを提案する。
・息子が難病疾患。医療費・生活費がかかる。生活保護を受けている。働いて収入を増やせば保護がなくなる。「自立」と「保護」の狭間で悩んでいる。
・後期高齢者医療は、ひとつの自治体が脱退することができるのか。

・頭で考えてもどう変わるわけでもないと思っていたが、好奇心もあってやってきた。考え方は一緒だ。いい勉強になった。
エールを送りたい。田村氏が香春で1000票出してくれと言った。これに応えて知り合いに広げてゆこう。

Photo 地区委員会に戻ったら、嶋田さん(写真中央)から電話。「集いの打ち上げやっているのよ。お寿司食べに来ない?」。
ちらし寿司をいただきながら、取り組みの教訓を伺う。

「いい意見も出されて、まとまったですね」
「あの方は、長い社民党支持者なのよ。発言にはびっくり。」
「来年3月の町議選もがんばりましょう」

若松で集い。野依勇武さんも元気

8月27日、長崎から北九州・若松へ移動。

集いが3カ所。山口律子前県議とまわり、「電気紙芝居」で訴える。

①新婦人内後援会主催
②高須地域の支部・後援会主催
③藤ノ木地域の支部・後援会主催
急な呼びかけにもかかわらず、集まっていただいた。

出された意見・要望―
・「電気紙芝居」のシナリオやビデオはありませんか。
(毎回話が変わるので、台本はありません。動画はホームページにあります)
・自分が払った税金がどのように使われているのか、わかりやすく教えて欲しい。

P1010901 ・消費税の「逆進性」について解説を。
・耕作放棄地を作らないために農業の企業参入を認めるべきでは。

・ガソリンの値上げが一番きつい。
・「政党助成金は、共産党が受け取りを拒否しているから、増額に歯止めをかけている。国民の利益につながっている」と、自分は語っている。
(ずはらしい。いい視点です)

・田村さんの話、大事なことが述べられていた。たくさんの候補者が紙芝居方式を使うべきだ。視聴覚の時代だから。


夜は、野依勇武宅で、宗教者との懇談会。進行は野依謙介市議。キリスト教の牧師さん、信者さんから、信仰における保守主義や靖国参拝、教徒の政治参加などについて、興味深い話を聞く。たいへん新鮮で勉強になった。

P1010906 野依勇武さん。教育者にして北九州市議を28年つとめた。本の虫。だから、すごいお宝をいっぱい持っている。

書斎にキーボードはない。下戸。毎日寝る寸前までものを書いている。板書の文字の美しさでこの人にかなう人はいない。生涯に書く文字数
はどのぐらいになるのだろうか。
学生時代からの師。久々にお会いしたら、ますます意気軒昂だった。

宗像から長崎。自治労連の仲間と

8月26日、福岡・宗像市で活動。

午前は、新留久味子市議と訪問活動。支持者宅を訪ねて入党のお誘い。

午後は、末吉孝市議と知的障害者の授産施設「緑ヶ丘学園」を訪ねる。
施設長、事務長から自立支援法の影響や障害者と向き合う上で大事なことを教えていただいた。

「人間は自分が思うようには動かない。何もしないことも大事です」。
なんか肩の力が抜けて楽になった。たいへんためになった。


夕方から自治労連大会が開催されている長崎へ。
九州沖縄の懇親会に案内を受けた。大会で党代表のあいさつを述べた仁比聡平議員が先着。みんなの拍手で迎えてもらってあいさつ。約50人、各県の代表と親しく懇談。

「今度はうちの大会。是非来て下さい」
「喜んでうかがいます」
「田村さん、そろそろ焼酎のウンチクも語ってよー」
「じゃあ、ちょっとやろうかね」

組合活動も政治闘争もがんばろう―長崎の夜は大いに盛り上がった。

今月の一杯(7月)

下記記事は「今月の一杯(08年7月)」に充てるものです。

うまいなぁ! 焼酎は--
いも焼酎「さつまげんち」(25度)オガクマ酒造株式会社 鹿児島県

「げんち」とは「げんち芋」のことで、昭和30年代まで 芋焼酎用の好適品種として多く栽培されていた。その後、コガネセンガンなどにとってかわった。今では幻の芋となったものをオガクマ酒造は復活栽培して、この酒が生まれた。

P1180617 黒麹を用いてカメ壺仕込み。クセはなく軽やか、味も香りもマイルドな焼酎。毎日飲んでも飽きのこない酒。ビギナーから通までおすすめできる。


今夜のお総菜――そうめんチャンプルー、地鶏のたたき、小松菜のごま和え、きゅうりのぬか漬け

盆明けはヘビー

盆明けは、3泊4日が2連続と、大変ヘビーな活動に。

23日は移動だけでも大変だった。
宿→JR特急→乗用車→タクシー→乗用車→飛行機→地下鉄→新幹線→タクシー→タクシー→JR普通→モノレール→モノレール→新幹線→JR特急→宿

Img_0314ふぅ~。“乗り物協会”なるものがあったら、感謝状をもらいたいほどだ。

でも、移動の中で観光列車「やはとの風」にも乗ることができた。激務の中にもいいことがある。

どれもこれも重要な活動。「いよいよやね」「がんばって」の激励も数知れず。気合いをいれてがんばらねば。

とはいえ、宿舎や家に戻るとバタンキュー。ブログ記事も中途半端だなぁ。焼酎や温泉、九州の紀行などネタはいっぱい仕入れたが、アップはいつのことになるやら・・・

製鉄党委員会~九州農政局

8月25日、北九州~熊本。

新日鉄八幡工場で7月29日に起った火災(8月5日鎮火)について、製鉄党委員会で会議。

今回の火災では、幸いに死傷者が出なかったが、八幡工場では、2000年以降、7回も事故があっている。そのうち、コークス炉へ石炭を運ぶベルトコンベア付近で4回出火している。

Img_0410 「なぜなのか」に会社は応えていない。消防庁も原因究明に乗り出す中、党としても新たな対応をすることとなった。仁比聰平議員、県・市議団とともに関係者から意見を聞く。



午後からは熊本の九州農政局へ。燃油等の高騰に対して、農家への直接支援を求めて交渉。7県の党の代表がそろった。総勢20名。この間、九州各地で調査した農家の窮状を国に伝える。

_2 http://jp.youtube.com/watch?v=AUuoGNFU3GM

http://jcp-tamura.web.infoseek.co.jp/20080825genyukoutou-kyunousei.html#20080825

知事が何を言おうとダムはいらない

第12回川辺川現地調査「熊本反ダム会議」に参加。

Img_0396 相良村の会場には、球磨川流域住民や東京などからの支援者350人が「ダムはいらない」と集まった。

3月に初当選した蒲島知事は、選挙期間中、川辺川ダムの賛否を表明しなかった。知事になって有識者会議をたちあげ、9月議会で態度を表明するという。

この間、行政側の2つの大きな動きがあった。
①有識者会議の総括意見(8月22日)
川辺川ダムを「容認」する最終意見となった。しかし、現行の川辺川ダム計画については、「計画の見直しが必要」とし、「ある程度の水害は許容し、河床掘削等の方法を工夫して、ダムをつくらずに水害に対応する方法もないではない」とした。

②国土交通省の河川整備計画
Img_0382 九州地方整備局が球磨川水系の治水目標値を突然下げた。「80年に一度」=人吉で7000㌧(秒)の洪水対策を「20-30年に一度」=人吉で5700㌧(秒)に置き換えた。

「川辺川ダム 議論の根底揺らぐ」「不信招く突然の数値」(「熊日8・20」)の報道は、当然のことで、国が川辺川ダムを必要としてきた論拠を根本から覆すものなのに、住民や周辺自治体への説明はない。これは大問題だ。

つまり、現行計画ではダムはできないとした。ここに運動と世論の成果がある。
熊本日日新聞の世論調査でも、ダム「反対」が58.4%、「賛成」はわずか16.6%。球磨・人吉では「反対」が68.5%と明確になっている。

Img_0380 ゼネコンや電力会社が主導する「日本大ダム会議」は「ダムをとりまく情勢は順風満帆途とは言えず」として知事に猛アタックしているようだ。

しかし、仁比議員が的確に指摘したように、知事が何と言おうと、これまでの経緯と住民の世論は変わるものではない。

水俣病の全面解決求めて決起集会

8月24日、熊本で2つの大きな集会に参加する。
ミナマタ現地調査総決起集会と川辺川ダム現地調査・熊本反ダム会議。


http://jcp-tamura.web.infoseek.co.jp/20080824kawabegwa-syukai.html#20080824
http://jcp-tamura.web.infoseek.co.jp/20080824minamata-syukai.html#20080824

Img_0373 党代表のあいさつは、仁比聰平議員。従って今日は、人前で話すことはないので気が楽だが、重要な国政課題の情勢と住民の運動の到達をしっかり身につけておく必用がある。

ミナマタ総決起集会―
Img_0375与党PTの新救済作案は、患者団体やチッソの受け入れ拒否によって、暗礁に乗り上げた。

患者会と支援者は「列島縦断ミナマタキャラバン」を行なって、患者の未救済問題を全国にアピール。司法の場での解決が正当であると、がんばっている。

Img_0367Img_0369





弁護団の寺内大介事務局長が基調報告。医師の原田正純氏が共通診断書の意義について報告。たいへん勉強になった。

「田村コール」で送られて

鹿児島から空路福岡へ。

Dsc019611_2 北九州門司で後援会のビアガーデン。今年で30回目だ。
遅れてステージであいさつ。駆け足でノーフォーク広場の会場をまわる。
「今度は」勝とうな」。たくさんの激励を受ける。

Dsc01989 わずか1時間強の滞在。熊本行きの時間が迫る。

「鹿児島からやってきたと思ったら、今度は熊本へ。田村さんが出かけます」。司会者が告げると「ごくろうさーん」。

そして「田村、田村・・・」。コールが起った。じーんと来た。暗くて顔の表情が見られなかったのが幸いだった。

深夜に熊本に到着。明日は、水俣病と川辺川の集会が行なわれる。

鹿児島で講師活動

8月23日、鹿児島~北九州~熊本。

Img_0356 鹿児島県商工団体連合会の役員学習会で講師。霧島市のホテルには、全県から民商の役員があつまった。

「今日の不況の原因と打開の方向」。「電気紙芝居」で70分の講演を行なう。

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荒れ狂う投機マネーが、企業の「合理化」を促進させ、労働者や国民の暮らしを脅かしている――これは説明に骨が折れる。たいへん難しい。

「データーを送ってほしい」「徳之島から来た甲斐がありました。講演に感動しました」「ぜひ選挙がんばって下さい」など、終了後、多くの声がかかった。
こちらも霧島まで来た甲斐があった。

全医労大会、全法務大会

8月22日、福岡~熊本~鹿児島

全医労九州地方協議会(林武子議長)第57回大会、全法務九州地方本部(鈴木隆之委員長)第28回大会に出席。党を代表して連帯あいさつ。

Img_0292 全医労は福岡県甘木市杷木町で開会。
ハンセン病問題基本法が成立し、高度医療センターの非公務員型への移行が阻まれたのは、組合ががんばったから。合理化攻撃と日々たたかう代議員にエールをおくる。

全法務は熊本市で開会。社会保険庁の年金処理問題で、国家公務員へ言われなき攻撃が続いている。
「多くの公務員は国民サービスの向上へ一生懸命です。国民の財産とプライバシーを預かる仕事は公務労働でないとできません。ひるまずがんばって下さい」

ブロック指導部会議

8月21日、ブロック指導部会議。

2 8県の県委員長、ブロック事務所スタッフが総選挙に向けた方針論議。今回は、赤嶺・仁比両議員も参加。

「九州・沖縄の一体感を出すには、どうしたらいいか」。熱心な討議となった。

福岡地方議員研修会

8月20日、福岡県議会へ。

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久しぶりに地方議員研修会に出席する。

かつてここで研修を受けた身。9月議会の対策や、議会と地域活動の報告をする同僚たちが懐かしく、そして、うらやましく思うこともある。

保守の強い農村で共産党との対話が広がり、「政策が聞きたい」など関心が寄せられている状況を伝える。

Img_0251 「『資本主義の限界』が問題提起され、かつてない党への期待が広がっています。地方議会で学んだこと、この4年間で積んだ経験を生かして、国会でがんばります

那珂川町で演説会。過去最高の130人

Img_0230 8月19日、八代から福岡・那珂川町へ。

26日告示、31日投票で町議補欠選挙(定数1)が行なわれる。
昨年7月に続き、2年連続の補欠選挙。「今度こそ」の思いで、平山ひとみさんが挑戦する。

町長が贈収賄で失職。「糸井町議に加えて、平山さんを町議会へ。清潔な共産党を増やして真相究明を」。町内を街頭宣伝。

夜は演説会。過去最高の130人が参加した。


Img_0245Photo 






「電気紙芝居」で訴える。
「平山さんの勝利で、後期高齢者医療を廃止へ追い込もう」
「要求実現の推進力、共産党の2議席で」

八代で農業シンポ

http://jcp-tamura.web.infoseek.co.jp/20080818yatusiro-nougyous.html#20080818

郡築公民館には、農業関係者、市民110人が参加。主催者を代表してあいさつ。10日に行なわれたJA主催の原油等高騰危機突破大会。超党派の国会議員を招いて大きく成功したことに表意を表した。

日進温室組合の田辺さん

Img_0179 農業組合法人「日進温室組合」の田辺正宜さんを訪ねる。
トマト、メロン、ハーブ、ベビーリーフを栽培し、10年、20年先を見越しての農業経営を成功させている。全国からの視察・見学者は年間数千人に及ぶ。(写真中央)

東京農業大学の客員教授もつとめる田辺さん。笹本サエ子市議とは「もちつもたれつの関係」でシンポジウムのパネラーも引き受けていただいた。

その発言には哲学がある。農業を愛し「消費者との共同をなによりも大切だ」と唱える。

Img_0216 ・八代でトップランナーの農家でさえ、後継者がいない。子どもはいるから後継者はいるのにそうならない。一度荒れた土地はトラクターを入れて3年かかる。農業をやめた人は二度ともどらない。

・一口多く、地元の野菜を食べてください。農家が助かります。街が活性化します。ちょこっとば高ばってん、足元でつくった野菜ほど体にいい。食道ガンになりにくくなると言われています。

・安全でおいしい作物に日本の農家ががんばっているから、BSEや農薬が日本では大きな問題になる。外国産に頼っていてはいずれ「黙って食え」の時代がやってくる。

大変! い草農家、ハウス農家

8月18日、鹿児島から熊本・八代へ。

紙智子参院議員の農業調査に同行する。八代は、い草と施設園芸の名産地。生産者から生の声を、燃油・飼料高騰による窮状を伺う。夜は、党主催の農業再生シンポジウム。

●い草農家
Img_0170_2 八代は、い草・畳表(たたみおもて)生産量日本一として500年の歴史を持つ。昔は「青いダイヤ」と言われたい草も近年は需要減と中国産の輸入増で生産が細り、この20年で栽培面積は5444㌶から991㌶へ、生産農家も4362戸から730戸へ激減した。

い草の植え付けは11月~12月。刈り取りは6月下旬から7月。い草を乾燥するのにA重油を使う。ハウス農家の需要は秋以降だが、い草農家は今一番高い燃油を使用したばかり。

Img_0192 「10アールあたり1400キログラムとれます。うちでは500リットルの燃油を使います。冬のしばれるときに植え付けして、刈り取りと乾燥は暑いときに・・・1町2反つくっても手取り収入は年60万円。妻や家族の収入に頼らざるを得ません」。
悲痛な声が寄せられた。

Img_0197 い草を刈ったあとは、米をつくる。い草と米は相性がよくて、連作生涯が起りにくい。日本の農業は合理的でたいしたものだ。しかし、細るい草業の転作が赤字必至の米作というのは、なんともやるせない。


●施設園芸農家
Img_0185 ・トマトとメロンをそれぞれ1町4反。パート3人に中国からの研修生も働いている。売り上げが4500万円に対して手元には500万円しか残らない。愛知の企業で働く息子の給料の方が高い。米は1反作って2万円。もうやめたいと思うが、農地を荒らしたくない一心でがんばっている。

・米は、1俵12000~13000円。15000円を切らないでほしい。市が徴収する償却資産税をなくしてほしい。

・ベビーリーフを2反半、ジャンボにんにくも栽培。いまからは農協を通さない方向になってゆく。

なぜ手元にお金が残らないのか――青果場使用料、運賃、燃油、給料、ビニール、飼料等、とにかく野菜を作るのには費用がかかること、さらにその多くが燃油・穀物高騰でさらに跳ね上がっていることを改めて知る。

(写真/紙議員、山本伸裕比例候補とともに)


桜島納涼船

8月17日、鹿児島へ。

Img_0135 後援会の納涼船に今年も乗る。お盆休みにもかかわらず、大勢の参加者で賑わう。

県後援の園山一則会長、鹿児島県委員会の野元徳英委員長が主催者あいさつ。

Img_0148 次いで候補者の紹介とあいさつ。山口広延さんとともに衆院選必勝の決意表明。

秋の薩摩川内市議選、伊佐市議選をたたかう井上勝博さん、畑中香子さんが元気に支援を呼びかけた。

Img_0150 歌、踊り、演奏・・・後援会からの出演者は、玄人はだしの方ばかりで驚く
。飲んで食べて、海上花火に見とれて、楽しい時間が過ぎる。

名刺を持って、参加者一人一人に握手とあいさつ。下船の頃には汗だくになった。が、海風が心地いい。

Img_0164 鹿児島市議選の勝利、南九州市議選や県知事選挙での善戦健闘もあって、みんなとても元気だった。

南九州市の大倉野ゆみ子さん、内園ちえ子さんと再会。
「どうしています?」
「もちろん、4年後めざしてがんばってます!」
なんとも心強い。

うれしいな、このサービス

「いらっしゃいませ。お待ちしておりました」。
ホテルにチェックインする際、必ず従業員は言う。

先日泊まったビジネスホテルは、少し違った。
「暑かったでしょう。まずは汗を拭いて下さい」。
フロントでいきなり、冷たいおしぼりが手渡された。

「お部屋の冷蔵庫にビールを入れております。無料ですので、どうぞご利用下さい」
ほぉー。ホテルも過当競争でサービスも大変なんだ。

P1010718 小さな缶ビールが1本、発泡酒かな? なんて考えながら、さっそく冷蔵庫を開ける。

うわぁ! 500㎜㍑が1本、350㎜㍑が2本。おまけにミネラルウォーターもある。

何かの間違えではないか。フロントに確かめてみよう。
いや待て。間違いだったらがっかりではないか。間違いではないのだ。
(あとで確認したら間違いではなかった)

コンビニでつまみを仕入れてグビグビ。テレビのニュース番組をハシゴしてグビグビ。さすがに全部は飲みきれなかったが、とっても得した夜だった。

このホテルは、某県某市の某駅前にある。

芸なしネコ

1010851_2 芸の一つでもしてくれたら、あんたのファンも喜んでくれるのに・・・

はっきり言って、ネタ切れ。おもしろいポーズとってよ。

ZZZ・・・

P1010688
じゃあ、肉球でもご覧いただくか。

ニャン!(な、なにをするー)。

カツオは刺身でも

カツオは刺身で食べるとタタキとはまた違った楽しみがある。「初鰹」はサッパリして「戻鰹」はこってりして、それぞれいい。

Img_0097鮮度が一番。身が締まって、脂がのって、そんなカツオは地元でも高級品となる。

8月13日、高知市内の老舗旅館で昼食。かつおの刺身を前もって注文していたら、女将さんがニッコリ。「いいカツオが手に入りました」。

これほどの上物になると、刺身一切れが数百円となる。しかし、高いだけの価値はある。

昔、女房の着物を質に入れてまでも食いたいと言われたカツオ。いまも昔も、庶民の魚にして最高の魚である。

カツオの塩タタキ

前々から気になっていたカツオの塩タタキ。

「それを食べるならここが一番」と、連れて行ってもらったのが、高知市ひろめ市場にあるやいろ亭。8月12日のことだ。

Img_0040わらを燃やした火でカツオを大胆にあぶってつくる。表面の色が変わったところで切り身にする。冷水にはつけない。粒の大きい塩をぱらぱら振って完成。スダチを絞って、にんにくスライスと一緒に食べる。

これまでの常識を覆す触感と味。これは、なんとうまいことか! タタキといっても冷たくしないでいい。薬味もポンズもいらないのだ。

板さん曰く。「焼きとかの技術は二の次です。いかにいいカツオが手に入るか。うちの店はそれにかかっています」

Img_0043大振りで、油が乗って、身が引き締まっていて、名産地であっても、特選のカツオはそうお目にかかれない。

そして、カツオは鮮度が勝負。カツオは火であぶると生臭さがとれるが、それでも生臭いと感じるからら、かんきつや酢や、薬味を多用しているのではないか。
ここのタタキは違った。そう、うまい肉は塩コショウだけで食べるのと同じ、塩だけでいい。

なぜタタキと言うか――柑橘の汁や酢、薬味、塩などをカツオの身にしみ込ますために、包丁の背や手で叩くことから、呼ばれるようになった。

新鮮なカツオには“叩き”はいらない。今日得た私なりの結論だった。

自由民権の伊吹を感じて

8月13日、高知。

4 客人をもてなすのは土佐の流儀――といわんばかりに、四国ブロック事務所の西森政夫さんの車で、市内を案内してもらう。


Img_0096 桂浜を散策し、途中で山原健二郎元衆院議員のお墓参りに。春名さんとともに、総選挙必勝を墓前で誓う。

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高知市立自由民権記念館を見学。これは、よかった。国会制定を求めて各地で巻き起こる自由民権運動。各地での政

治結社がこんなにあったなんて。議会政治の原点がここにくればわかる。(写真/記念館のホームページより)

1_3旧交を温め、英気を養った。あっという間だったが、思い出に残る2日間だった。

8月13日付けの答え

“九沖(きゅうおき)”豆知識29

九州で一番長い川は?
①筑後川(福岡) ②球磨川(熊本) ③大淀川(宮崎)

答え→①

筑後川  143㎞
球磨川  115㎞
大淀川  107㎞

日本一は信濃川で367㎞。九州には、長い川は少ないが、短く小さな川がたくさんある。

教員が増えれば

しんぶん「赤旗」水曜随想(08.08.13)

「コネがないから、教師を志すのをやめた」――教員採用汚職事件で揺れる大分県で、こんな声を聞いた。実力より情実とカネ、そんな不正は一刻も早くたださなければならない。

教育行政に世間の関心が向けられる中、九州沖縄各県党の政府交渉が続いている。時間の制約はあるものの、全省庁相手に何でも言えて、何でも聞ける。赤嶺政賢議員、仁比聡平議員、国会での議席のありがたさを改めてかみしめる。

「30人学級の実現を」は、長年にわたって掲げてきた共通項目。46の道府県が何らかの形で少人数学級に踏み出しているが、国は1クラス40人の定数にこだわり続けている。

「小中学校の全学年で実施すればいくらかかるのか」。8000億円という。5カ年計画だったら、年間1600億円でできるではないか。米軍への思いやり予算やトヨタ自動車の減税額よりも安い。

『モンスターペアレントの正体』、『教室の悪魔』(山脇由貴子著)を読む。感情の持っていき場を失った親や子どもたちの現実に驚く。30人学級に必要な教員数は11万人。多忙を極める教師と学校・家庭間のコミュニケーションの問題を解決するためにも、それは大きな力を発揮する。

1 大分県の教員採用試験。小学校は10.8倍、中学校は13.8倍と相変わらずの高倍率だ。この狭き門が汚職の背景にある。

授業がわかる。子どものシグナルを見落とさない。地域雇用が増える。教員の年齢バランスもとれる――30人学級の持つ意義ははかりしれない。

「ねっ、そう思いませんか」。次の交渉で、文科省に詰め寄ろうと思う。


“九沖(きゅうおき)”豆知識29
九州で一番長い川は?
①筑後川(福岡) ②球磨川(熊本) ③大淀川(宮崎)

答え→①詳しくは私のブログをご覧ください。
http://tamura.air-nifty.com/1961/

高知で春名さんと再会

私の母の母方のルーツは高知だ。祖母の家の床の間には、坂本龍馬の絵が掛かっていた。祖母は柚子を効かした寿司をつくるのが、とても上手だった。でも高知には一度しか行ったことがない。

昨年、参院選をたたかった春名眞章さんは、高知一区の衆院候補としてがんばっている。
「高知でカツオ食いながら、飲みましょう」「行く、行く」と言って1年。ついに約束を果たすこととなる。

『赤旗』の水曜随想もなんとか入稿して、いざ土佐の国へ。

Img_0022Img_0075





 
高知はよさこい祭りの最終日で大賑わい。大音響と19000人の全国からの踊り手
に圧倒されてしまう。
「ここのタタキが高知で一番」という店で、春名さんと再会。

「田村さん、九州沖縄でがんばっとるね。次は必ず行かなあかんで」
「アニキも地を這うような活動、ご苦労様です。超広域から小選挙区の活動に変わって大変でしょ」
「たっぷり話してあげましょう(笑)」

1297604916 うまい肴にうまい酒、語って歌って、大いに盛り上がる
高知に来てよかったー。

ぬか床のおすそわけ

8月11日、各県での候補者活動は、今日からしばらく休みとなる。

充電、静養、学習につとめたいところだが、休みがあるとダラダラと過ごしてしまうのは、子どもの頃から変わらない。

とりあえず大阪の実家へ。
「暑くて外に出る気にならない」と電話の向うの母親。

夏バテには漬物がいいだろう。
糠を少しビニールに分けて、キュウリを1本もぐらせる。この暑さだ。移動中に漬かるだろう。

P1180623 到着したら、いい塩梅に漬かっていた。どうぞ、ご賞味あれ。
「うん、おいしい」

「キュウリ1本ぐらいだったら“ビニール漬け”で充分。簡単やろ。家を空ける時は、冷蔵庫にいれたらええ」
「ありがとう、やってみるわ。ぬか漬けなんて、何十年ぶりかしら」

少量の糠床が、母にとっては暑気払いとなったようだ。

「ところで何か食べに行く?」
「せっかくやから、焼肉がええわぁ」

なんだ、夏バテではないのか。

自治体労働者後援会

8月10日、福岡県自治体労働者後援会の総会に出席。

年内もしくは来年初頭の解散総選挙の可能性が高まってきたことを伝えて、候補者としての決意を述べる。

Img_0010 「昨年の今頃は参院選直後で、正直言って、どこに話に行ってもきつかったです。その一年後、資本主義の限界がメディアで取り上げられ、共産党が注目を集めています。国民との共同のたたかいが政治を動かしていることに確信をもって、ご一緒にがんばりましょう」

北九州大学名誉教授の三輪俊和さんの講演を聞く。
久々に学生時代にもどった気分。

Img_0014 新自由主義と世界経済、国民・住民の意思が政治を決定する流れなど、大変わかりやすく、確信が深まるお話だった

平和記念式典で感じたこと

8月9日、長崎市主催の平和式典に参列。

Dsc00298 5400人が参列する式典。でも来賓となる政党の席数(県・市議会を除く)は限定されている。国会から赤嶺、仁比、井上議員。山下県委員長、渕瀬栄子さんと私。出席させていただいたことに、まず感謝。

Dsc00300 式典は1時間ほど。平和の鐘が鳴り、厳かな弦楽器のBGMがが流れる。被爆者や遺族が献水、献花するとき、63年前のこの地で起ったことを想像する。私はずっと泣いていた。

福田首相や各党代表(共産党は石井郁子副委員長)が献花。どんな要人であっても、「内閣総理大臣」「○○党代表」と告げられるだけで、個人の名前は紹介されない。そこがいい。

Dsc00306 時代が流れ、核兵器が廃絶されても、死没者名簿の数が固定されても、この追悼式典は未来永劫につづけて欲しい。心からそう思う。

被爆者代表、森重子さんが平和への誓いを述べた。
「平和憲法と非核三原則を日本のみならず世界中に広げていくことこそが、戦争をなくし、核兵器の増大と拡散を求める有効な手段であると考えます」

田上富久長崎市長の長崎平和宣言は、核廃絶への国内外の動きに言及。保有国へ具体的な取り組みを求めた。この宣言は、高い評価が得られよう。


今年3月、佐世保港に寄港した米原子力潜水艦ヒューストンが放射能漏れを起こしていたの事件で、長崎県委員会は4日県知事あてに米原子力艦船を入港させないよう申し入れを行った。

そのヒューストンが2年以上も放射能漏れを隠し続けていた。長崎県党は8日、再度入港拒否を申し入れを行なった。
県の防災危機管理監は、「放射能漏れの原因が究明されるまでは、ヒューストンの入港を県として拒否する」と言明。9日付け長崎新聞の1面に報道された。
Img_0004Img_0005 






シーファ発言といい、原潜事故隠しといい、アメリカという国は、どこまで被爆者・日本国民の感情を逆撫でするのか。
間髪入れずに「入港させるな」と迫った、長崎県党の対応に感心。

Dsc00307 慰霊式典でマスコミに囲まれたのは、原爆投下は「しょうがない」の久間元防衛大臣。発言は結局撤回しないようだ。

原爆の碑に献花

8月8日、福岡県委員会総会。

内閣改造の状況をみると、年内もしくは来年初頭の解散・総選挙の可能性が生まれてきた―この情勢認識をもとに、「大運動」を軸に選挙準備、党勢拡大に大きく打ってでることが提起された。

週刊誌を読んでいても、年内もしくは来年初頭の解散の可能性を説く記事が多い。真夏なのにぶるっと震える。もちろん武者震い。


午後から長崎へ。

Sany0008明日は63回目の原爆投下記念日。原爆犠牲者の慰霊碑に献花する。

仁比聰平参院議員、ふちせ栄子候補、赤嶺政賢衆院議員、堀江ひとみ県議とともに。
http://jp.youtube.com/watch?v=FwUqO2GMkdU

シーファ駐日大使が宗像市で1日、高校生を相手に講演した中で、原爆投下の理由を聞かれ、「より多くの人命が失われないためだった」と述べ、被爆者から怒りの声が上がっている。

献花の後、しんぶん赤旗からインタビューを受ける。核兵器の使用を正当化するアメリカ代表の発言は許せないし、「アメリカの傘のもとでは平和は保てない」と述べる。

まちかど演説会 門司小倉

8月7日、福岡・門司小倉地区で活動。

橋本和生市議と門司区内の企業を訪問。ある会社の社長さんは―。

「共産党はその名前で損をしているね。ソ連や中国と一緒と思われる。名前を変えたらどうか」
「北朝鮮とつながりがあるとも誤解されています(笑)。誤った社会主義を批判し、それに従わなかったから、いまの日本共産党があるとも言えます」
「なるほど。難しいところだね」

Dsc02911 羽田千賀子市議候補が合流して、栄町と大里柳町で街頭演説。その後小倉へ。

4ヶ所で(小倉駅、リバーウォーク、徳力アピロス、下曽根モール)街頭演説。八記博春、藤沢加代、柳井誠の市議(候補)とともに訴える。

Dsc02930 「アメリカへの燃料補給より、日本国民のために油を補給するのが、政治の責任ではないか」―この訴えに共感多く寄せられた。

6ヶ所のまちかど演説会。どこも支部・後援会から大勢かけつけてくれた。昔の相談者が、モノレールに乗って演説を聞きに来てくれた。うれしい。

P1180620スイカの差し入れは、長いこと演説していてはじめてのこと。汗もたっぷりかいたから、うまいだろうな。

8月5日、引き続き沖縄の政府交渉。
http://jcp-tamura.web.infoseek.co.jp/20080804-5okinawa-kousyou.html#20080804

8月4日、沖縄県党の政府交渉に参加。
http://jcp-tamura.web.infoseek.co.jp/20080804-5okinawa-kousyou.html#20080804

大分で農業シンポ

8月3日、大分へ。

P1010889 日出町中央公民館で「食と農業を考えるシンポジウム」が開かれる。会場いっぱい200人以上の参加者。
http://jcp-tamura.web.infoseek.co.jp/20080803ooitahiji-nougyousinpo.html#20080803

主催は、党北部地区委員会。パネリストの一人として出席する。
町長、保守系議員も出席する中、党中央農漁民局長の有坂哲夫さんが基調報告。コーディネーターは佐藤隆信日出町議。

P1010885 JA大分代表理事長の阿部新咲さん、、JA
日出ハウスみかん部会長の佐々木照理さん、米作農家の倉田稔明さん、大分農民連会長の三上英範さんが発言。原油・穀物高騰の影響、農家のかかえる問題点がうきぼりに。

088302九州をまわっての農業関係者の声、共産党の農業再生プランへの反応や燃油・穀物高騰に対する緊急提言を紹介して、食と農を守決意を述べた。

会場からの声―
・「適地適産」のもと、生産者は実験台にされてきた。昔は一反のハウスで5人の家族を養えたもんだ。

・原油高騰対策もあるが、農業施策そのものの見直しが必要だ。いまの農業は痩せ馬にムチしているようなもの。に党派を超えてよくして欲しい。
・地球温暖化の影響があるようだ。日照りをとめられないものだろうか。

ハウスみかん農家の窮状

8月2日、佐賀へ。

仁比そうへい議員の農業調査に動向。

佐賀県のハウスみかんの収穫は日本一。その8割方をJA唐津が占める。197戸、平均年齢44歳。

P1010030 JA唐津のハウスミカン部会長の平尾博規さん宅に浜玉のハウス農家、平尾さん宅に生産者が集まってくれた。燃油高騰の影響について話を聞く。

・A重油を10月から3月まで使う。昨年は暖冬だったので10㌃あたり20キロリットルだったが、今年は22キロぐらい使うだろう。
・1リットルが8月からの価格で129円に。4年前は40円台だった。10月までこの価格が続くと2~3割の農家が生産を放棄せざるを得ない。

・キロ900円で売れて、燃料が80円台。これがぎりぎりの線。
・輸入自由化で施設園芸への転換がはかられた。他に代わる物をつくることはできない。

燃料高騰分の直接支援を強く求められた。


午後から武雄市へ。肉牛を飼育する古賀さん一家から、飼料高騰について事情を聞く。古賀さんは、280頭の牛を家族で懸命に飼育している。

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  ・飼料代が1年で2倍になった。値段が高い時の牛を買って、安く売られてゆくので採算がとれない。その上に飼料代の負担が・・・

ただでさえ農家の経営は大変なのに、原油・穀物高騰が拍車をかける。
いますぐに対策が求められる。この窮状に応えてこそ、政治の役割がある。

【佐賀からの調査団】瀬戸雄也衆院候補、武藤明美県議、浦田関夫市議、吉原真由美市議、志佐治徳市議(唐津市議団)、江原一雄(武雄市議団)

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