「派遣切りに憤り入党」「悲鳴拾えぬ二大政党」 朝日新聞
宮崎から福岡に向かう飛行機の中で、新聞の見出しに目がとまった。
「派遣切りに憤り入党」。入党? これはうちの話に決まっている。朝日新聞の「ルポにっぽん」。の1面から2面に続く大きな記事だ。(本文→朝日新聞ホームページ)
「悲鳴拾えぬ二大政党」「山村の高齢者も続々」―記者は、人間として扱われない非正規労働者と、彼らの悩みを受け止める共産党の機関をよく取材している。
なぜ、マスコミがいま日本共産党に注目するのか。党はとりたてて奇抜なことをやっているわけではない。
まともな資本主義、暮らしと雇用のルールづくりを目指して―私たちの日々の活動は、選挙があろうが、なかろうが関係ない。貧困と格差をなくすののが、立党時からの目標だから。
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コメント
ご無沙汰しております…。
《継続は力なり》
浸透してきたんですよ、やっと…。
気付き始めたんですよ。
動き始めたんですよ。
あ、今年もよろしくお願いします。
投稿: 粕屋民商・吉田 | 2009年1月12日 (月) 02時13分
お久しぶりです。
毎日、朝日の党に対する好意的な記事は見ていて嬉しいですね。
赤旗日曜版の志井さんと派遣労働の青年の対談見ましたが、実に希望に満ち溢れた対談であった事でしょうか。
今年こそ反撃と飛躍の年にしたいものです。頑張りましょう!
投稿: 貧乏党総裁 | 2009年1月12日 (月) 12時39分