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2009年3月

南小倉支部と

3月30日、午前は大手町病院で受診・検査。午後から南小倉支部と行動。

Photo 亀井幸隆支部長と市議選で支持を寄せてくれた方へお礼とご挨拶。しんぶん赤旗の購読を呼びかける。

「西松違法献金事件で自民も民主も一緒であることがよくわかりました。共産党は企業団体献金を受けないでも、党費、個人カンパ、赤旗の購読料でしっかり党を運営しています。ぜひ、党に入ってください。あなたが支持するこの党を支えるために新聞を読んで応援してください」

「わかりました。党に入るのは夫と相談してみましょう」

諫早市議選~長崎県民集会

3月29日、諫早市議選告示。

2期目をめざす青年候補の出発式に参加。激励のあいさつ。

P1070775 諫早市内のソニーセミプロダクツで、派遣切りのあった青年労働者たちが組合を結成。県労連や共産党の支援を受けてたたかっている。組合員の1人が候補者カーの運転を買って出た。すばらしい。

「派遣切りをなくし、まともな雇用のルールをつくることに大きく近づく議席です。ぜひ今度も市議会へ送って下さい


P1070788 続いて、前回涙を飲んだ女性候補の第一声で応援の訴え。

「一昨年の8月に県央南クリーンセンターを視察しました。JFEスチールが作った熱ガス化溶融炉は、共産党が議会で指摘したとおり欠陥品でした。すでに市民の余計な負担が20億円に上っている中で、広域組合はJFEに対して損害賠償請求の裁判を起こしました」

「共産党の議席は大企業にモノが言え、ムダづかいをただする議席
。政治を動かす確かな力です。この議席が3つになれば、議案提案権を獲得し、さらに市民の思いを市政にぶつけることができます」


P1070798 午後から長崎市へ。市民会館前広場で開かれた後期高齢者医療の廃止を求める長崎県民集会に参加。主催は年金者組合や民医連などの実行委員会。

P1070799 実行委員長の千々岩秀夫(県保険医協会会長)は、「世界に恥ずべき制度、国民皆保険制度を根本的に壊す制度。廃止に追い込もう」と訴えた。民主、共産(仁比参院議員)、社民の各党が連帯あいさつ。

Cimg2578 570名の参加者とともにシュプレヒコール、デモ行進。
プログラムの裏に印刷された「廃止」の文字がよく目立つ。
宣伝効果バツグン。沿道の市民からも「がんばって下さい」と声援が寄せられた。

いまこそ政治解決を! 国労決起集会

3月28日、福岡。

P1070746 午前は、粕屋町で活動。4月19日投票の町議選が近づいた。川口学議員の支援者が集う作業場で激励のあいさつ。その後、田川まさはるさんと町内を街頭宣伝。3カ所で訴える。大変反応がいい。

午後から国労九州本部の「分割民営化から22年! 九州総決起集会」へ。会場の博多パークホテルには、九州各県から組合員がかけつけ立錐の余もない。

P1070763 鉄建公団訴訟で昨年7月14日、和解を促した東京高裁が、3月25日に控訴審判決で国労差別を一審に続いて認定した。

南敏文裁判長は、旧国鉄側の不当労働行為について「国労脱退の有無が採否を分ける決定的原因となった。旧国鉄側は国労を嫌悪、弱体化の意図を持ってした」と指摘した。そして、「1047名問題が早期に解決されるよう期待する」と述べた。

P1070752 民主、社民の代表とともに共産党を代表して政党あいさつ。
「高等裁判所が初めてJR不採用に関する不当労働行為を認めました。この意義は大きいと思います。しかし、『この判決では路頭に迷わなければならない』と原告団長が述べたように、皆さんの上告への決意を受け止め、一日も早い政治的解決に日本共産党も力を尽くします」

・この集会に先立つ2月16日の集会には、公明党代表も参加し、「自民党に呼びかける」と発言。
・金子国土交通大臣は「鉄道・運輸機構の特別勘定の利益剰余金は、JR不採用訴訟等の
損害賠償の支払いに備え積み立ててある」と国会で答弁(昨年11月17日)。
・地方自治体の早期解決を求める意見書等は、全国787自治体1168本に達している。特に最近の傾向として、初採択が多い。

早期政治解決へ環境は整いつつある。



3月27日、午後から福岡市で活動。

P1070738 中央南地区の堀内地区委員長に連れられて、こばと保育所を訪問。昼休みの時間をお借りして、国が改悪を急ぐ保育問題について懇談する。

厚労省の社会保障審議会少子化対策特別部会は2月24日、利用者が保育所と直接契約を結ぶ「新たな保育の仕組み」第1次報告を決定した。2013年度から新制度を実施する構え。

保育士さんから、不満、心配の声が上がった。保護者、市民に改悪の中身を伝え、保育を守る運動を広げていくことを確認。


P1070739 夜は、西部地区へ。
教職員後援会の集い、建設後援会の集いに参加。「電気紙芝居」で情勢と党の政策について語る。

合間に西福岡民主商工会の3区会議に出席。業者の状況について話を伺う。

桜 さくら サクラ

佐賀市にある神野公園。
池があってお茶室あって、草木の手が行き届いている素晴らしい公園。

24日、武藤明美県議が案内してくれた。5 2






34_2






もう桜が8分咲き。花もつぼみも可憐だなぁ。

この写真を使って、はがきをつくることにした。花見に行くことができない活動家(私がその典型だがcoldsweats01)に送ろうか。

福猫

小倉タイムス記者の藤本修子さんは、我が家の大ちゃんの隠れファン。「うちにも猫がいます」と可愛い写真を送ってくれた。

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くろちゃん(3歳、♀)とすももちゃん(7ヶ月、♀)。くろは大変な福猫で、頭をなでて願いごとをしたら、ホークスのチケットやバカラのグラス、ホテルの宿泊券などをあててくれたそうな。

まことにうらやましい。

P1070717 うちの大ちゃんの特技はというと・・・何もないなぁ。おい、落ち込むな。

毛が伸びてもじゃもじゃ。散髪につれていかねば。

「異動」は事実上の解雇。佐賀パナソニック

3月24日、佐賀へ。

佐賀市で活動。パナソニックファクトリーソリューションズ(PFSC)鳥栖営業所の工場閉鎖問題で佐賀労働局へ口頭申し入れ。今田書記長が県党に寄せられた従業員からの告発を伝える。

Seb200902170009 鳥栖営業所で働く正社員は900人。山梨の甲府事業所
に800人、大阪の北門真事業所に100を移動させるという。しかし、PFSCは人件費53億円減少させる方針ことと、労組との交渉で500人の人員削減を言明している。

123626172347016325020配置転換と言っても、900人のうち九州出身が500人、260人が佐賀県内に在住しているという。家のローン、子どもの学校、親り介護など様々な事情を抱え、おいそれと異郷の地で暮らすわけにはいかない。「実質的な『人員削減』」(「朝日」2/18)と報じられるように、これは体のいい解雇ではないか。

パナソニックグループの内部留保金は4兆2500億円。鳥栖だけでも500億円と言われている。体力は十分ある。さらに解せないのは、グループのパナソニックコミュニケーションズ(PCC)が栃木の宇都宮工場を閉鎖して鳥栖の工場に600人を送るという。宇都宮にしても佐賀と同じ事情で「8割は移動しない」と言われている。

「会社はおよそ応じることのできない異動計画を押しつけ、しかも人員削減を言明している。会社には財力があり、整理解雇の要件は満たしていない。大量の離職者が生まれることかは明らか。事実上の解雇、権利の乱用だ


会社の従業員への接し方を実態調査し、厚生労働省の昨年(12/9)の通達に基づき、企業を指導するよう求めた。

(写真/朝日新聞のホームページ山下明子さんのブログより引用) 

すべての水俣病被害者の救済を

1.救済を求める被害者の現状

水俣病の救済、解決を求める患者数は、大きな広がりを見せている。

①公健法に基づく認定申請者数―6316人(2/28現在)
②損害賠償請求訴訟の原告者数―1676人・3件(3/3現在) 
③新保健手帳の交付者数―延べ20848人(2/28現在)
④公健法に基づく医療費
受給者数―5845人(3/1現在)

Photo 法に基づく認定者、認定申請者、95年の政治決着時の救済者、04年最高裁判決後の新保健手帳交付者の合計は、約4万人(A)。

一方、
(B)公害健康被害の補償などに関する法律(公健法)に基づく指定地域の人口は約13万人。
(C)熊本県が調査を求めている不知火沿岸住民は47万人。

(B)/(A)は31%、(C)/(A)は8.5%にも及ぶ。すごい比率だ。水俣病は発見から50年たっても全く終わっていない。潜在患者がどのくらいいるのか―被害の実態を把握せず、解決はありえない。依然として政府与党は不知火海沿岸住民の健康調査を拒否している。

2.あまりにひどい与党の法案

Img_1540 調査もしないのに、政府・与党は3年をめどに救済措置の対象者を確定させ、その後、公健法の地域指定を解除するという。被害の全貌も把握せず、どうして対象者を確定できるのか。

自民・公明は、水俣病「特別措置法」(3月13日提出)をもって「最終解決をはかる」としている。しかしたとえば、①③の救済を求めている人に対して、どれだけ救済されるのか―


与党プロジェクトチームが行ったサンプル調査では①47%、③40%と、6割が切り捨てられる。最高裁が否定した四肢抹梢優位の感覚障害の有無に固執しているからだ。
しかも、公健法に基づく認定申請者、裁判に訴えた者は、救済の対象としないという。

都合のいい方法で被害者を絞り、わずか150万円程度の解決金と医療手帳で水俣病に幕引きをはかろうとしている。これは絶対に許せない。

Dsc_001455  与党案は、チッソの責任を免罪させる
。「分社化」をはかり、事業収益をあげる新会社つくるという。チッソ本体は、保有する新会社の株式売却の範囲でしか責任を負わない。チッソが国からの債務を返済ができなくなれば、国が税金で肩代わりすることになる。

まるで“被害者切り捨て法案・加害企業免罪法案”(市田書記局長)で、被害者の感情を逆なでするもの。これが通れば行政責任による水俣病の解決はなくなる。

与党案は絶対に葬り去らねばならない。すべての水俣病被害者の救済にたった抜本策こそが真の解決につながる。

(図表は、2月7日付け朝日新聞の記事より)

水俣病解決への提案 知事と懇談

3月23日、熊本県庁。

Img_1553 被害者切り捨て、加害企業免罪の与党「特別措置法案」は撤回し、すべての水俣病被害者の救済を。きょう日本共産党国会議員団が提言を熊本県庁で発表。市田忠義書記局長の記者会見に同席する。


「水俣病提言・特別措置法批判.pdf」


―提言の骨子―
▽不知火海沿岸、阿賀野川流域の住民の健康調査、環境調査を実施し水俣病被害の実相を明らかにする。
▽被害者切り捨ての国の認定基準の見直し。
▽最高裁判決をふまえ裁判所の判断による司法救済システムの確立。
▽国の責任で恒久的な被害者救済策を策定。

Img_1514 発表に先だって、市田書記局長は蒲島郁夫知事と水俣病問題で懇談。熊本県側からは国会というステージで水俣病が論議されることを歓迎したい旨の意見が出された。

与党案に怒りの声 水俣患者団体

玉名の演説会が終わって、市田書記局長一行と水俣市へ急ぐ。

Img_1466 明日に国会議員団として水俣病対策を提案する。今日は、患者団体に呼びかけて、市田さんを囲んで懇談。
(→しんぶん赤旗記事)

Img_1433Img_1450





Img_1446Img_1445

 




9つの団体から代表や会員が集まっ  た。参加者総数は200名。被害者救済への考え方、運動の仕方が異なる団体が一同に会したのは初めてのこと。これは画期的。

Img_1463 与党が国会に出した「最終解決」特別措置法に対しては、各団体から非難ごうごう。地域指定の解除、チッソの分社化に「絶対許せない」「品性もない」「納得も妥協もできない」と怒りの声が共通して出された。

玉名市で演説会 600人が参加

赤嶺議員とともに博多から一路熊本へ。

Img_1385 玉名市で演説会。メイン弁士は市田忠義書記局長。
北部地区で来年までの議員選挙をたたかう候補者(笹渕賢吾・和水町議、前田正治・玉名市議、松山邦夫・植木町議、川本幸昭・長州町議)が紹介され、国政候補の3人(山本、田村、赤嶺)が訴え。

Img_1340 私は、福岡派遣村で生活保護の受給がホームレスにも適用されだしたこと、派遣切り許さず、共産党の主張がトヨタなどの労働者と心が通じ合っていること紹介。「雇用と農業をしっかり守るために国会で働かせてください」。

いつものように市田節が絶好調。政治と金をめぐる問題と日本共産党の優位性について、ユーモアと皮肉を入れ混ぜて演説。

Img_1370「民主党の個人献金は年間27000円(中央分)、わが党は10億円。個人献金が日本に根付いていないなんてことはありません」「共産党は、幸い右手(企業団体献金)、左手(政党助成金)も空いています。こういう話をしたら、だいたいカンパが多く寄せられる(笑)」。

参加者約600人の中から、カンパが20万円も寄せられた。さすが。

Img_1402 私の持ち時間は8分だったが、「わかりやすかった」「いい話だったわ」などたくさん声をかけていただいた。

福岡県民大集会に5300人

3月22日、博多区の冷泉公園で福岡県民大集会。

「なくそう貧困、大企業の雇用破壊許すな、政治を変えよう、不況打開」をかかげて、5300人が参加。

事前の福建労集会から参加。党を代表して激励のあいさつ。
P1000052 「派遣切りにあった労働者が、全国各地で労働組合をつくりがんばっています。福建労は中建国保への国の補助金を10年連続増額させてきた力のある組合。団結するって素晴らしい。公共事業は地元に役立つものに切りかえ、仕事と雇用を増やしましょう。私たちもがんばります。

P1000124 夜半からの天候が悪くなり、足下はビシャビシャ。だが、なんとか雨は上がってくれた。県民集会では、赤嶺議員が国会報告と連帯のあいさつ。

P1000070「田村 さん、この間はうちの町に来てもらってありがとう」「毎日ごくろうさま。『赤旗』で見ているよ」。会場を回ると声がかかる。長い候補者活動の間にだいぶ知り合いも増えた。

鹿児島で4人の入党者を迎える

3月21日、鹿児島市で活動。

鹿児島市生活と健康を守る会の共産党後援会が呼びかけて「田村貴昭さんと語るつどい」。
祝迫加津子会長が司会進行。「電気紙芝居」で情勢と党の役割について語る。

鹿児島市では古くから住所がなくても保護の申請を認めてきている。
P1070667_2 「鹿児島の皆さんにもご心配かけた、北九州市の保護行政は改善されました。全国で一番ホームレスが増えている福岡市では住所不定の保護申請を認めてきませんでしたが、先日『一日派遣村』の取り組みを通じてすでに70人を超える保護が決定されました」。拍手が起った。

「老齢加算の復活をぜひ」「国保税の引き下げを」。出された要求をしっかり受け止める。


P1220054 午後から紫原支部が呼びかけた集いに参加。山口ひろのぶさんとともに語る“
「電気紙芝居」コラボレーション”で会場は盛り上がった。

「子どもが私立高校に入学したが、校納金が月に5万円。とてもやりくりできない」「寿司職人だが、仕事がみつからない」など、生活上の不安と悩みが出された。
090320 高校の学費の無償化は世界の常識であること、日本政府が国際規約の批准を拒否する数少ない国であることをスライドを使って解説する。

「全く知りませんでした。こういう話が聞けてよかったです」
「生活のことはみんなで支え合ってがんばるとして、生活を苦しめている政治を日本共産党員として一緒に変えてゆきましょう」

元市議の西郷さんと一緒に入党をお誘いしたら、3人がその場で応じてくれた。
午前の集いの参加者も1人入党したと、うれしい連絡があった。

姶良町で「春を呼ぶつどい」

3月20日、熊本から鹿児島へ。

鹿児島革新懇主催の雇用・くらし相談会。「派遣切りなど、仕事の悩みはありませんか。専門のスタッフが相談にのります。健康チェックを受けて見ませんか。相談は無料です」。マイクで案内。

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山口ひろのぶさんの車で姶良町へ。姶良北支部が呼びかけた「春を呼ぶつどい」に約30名の住民が集まった。「電気紙芝居」で語る。

たくさんの意見・要望が出された。
090320_2 ・ソマリアへの自衛隊派遣は、憲法に違反する。なぜ憲法を越える法律をつくるのか。
・思いやり予算や大企業のため金の活用を具体的に教えて欲しい。
・外国産に頼らず、日本の木材、杉の木を普及して欲しい。
・「TVタックルでたけしさんが「泥舟(民主党)より蟹工船の方がいいよな」とコメントしたのが印象的だった。
・共産党の活動資金は高いと報じられている。「しんぶん赤旗」の事業費について教えてほしい。

Dsc_1610 霧島市内で街頭演説。元国分市議の白山まゆみ夫妻宅を訪問。活動を終える。

年金者集会~労働者後援会 熊本

3月19日、熊本市へ。

Dsc_1536 熊本県年金者組合(国宗直委員長)の集会に参加。全国の統一行動。
「物価上昇に合わせて、年金を3%引上げよ」「無年金、低年金の人に生活支援金8万円の支給を」がメインスローガン。

山本伸裕さんとともに、党を代表して連帯と激励のあいさつ。約50人の参加者は、デモ行進へ。道ゆく人に年金の改善を呼びかけて繁華街を歩く。

Dsc_1562 県委員会の宣伝車に乗り換えて街頭宣伝へ。上熊本駅前、熊本駅前で演説。

西原違法献金に2大政党が汚染されていることに、市民の怒りが高まっている。小さくVサインをおくるドライバー。親指を立ててグーサインを示す通行人。車に走り寄って来て一言「がんばって」。握手に込められた力が政治への怒りを示していた。


夜は青年会館で労働者後援会の集い。
090319 「電気紙芝居」で60分、雇用問題を中心に情勢報告。党と労働組合などががんばって、政府を動かしていること、期待と関心が日本共産党に寄せられていることを紹介。熊本での雇い止めの実態と対応については、山本さんに報告を願った。

NECセミコンダクターズの派遣労働者が労組をつくってがんばっていることが報告された。

力強い発言が続く。
「田村さんの話を聞いて、職場が厳しさだけを言ってもいけないと思った」(熊建労)、「パート労働者や介護職の条件改善をなんとしても」(民医連)、「私立高校生の校納金は月に4~5万円。奨学金制度をつくるために資金を集めている」(私教連)

「派遣切りをぶっとばせ! やってやろうぜ!総選挙!」。テーマにふさわしい決起の場となった。

人間ドック

3月18日、小倉。

今日は休み。健和会大手町病院で久々の健康診断(人間ドック)を受ける。血液検査だけでも
一年以上のご無沙汰。「本当は半年に一回は受けないとだめですよ」。職員の方から厳しい指摘を受けてしまった。

検便の方法が変わった。検査の流れもスムースだなぁ。医療技術は日進月歩。いろいろ感心する。

最後は胃の内視鏡検査へ。胃カメラが口にはいるまではやはりドキドキするもの。今回、コミック誌をもって検査室をまわった。待つ間はずっとマンガの世界にいたので、全く緊張することはなかった。われながらいい方法と思った。

結果は後日にわかるとして、とりあえず血圧は安定(薬のおかげ)。腹囲もメタボ基準までまだ余裕がある(この程度で喜んではいけない)。胃カメラ検査では、小さな炎症1~2ヶ所が確認された。これは毎
回同じ傾向。

P1070628検査を受けただけで、健康になった気がする。

16時間の絶飲食。やっと食事にありつく。最初に口をつけたコーンスープのうまかったこと。

3月18日付けの答え

“九沖(きゅうおき)”豆知識35

桜(ソメイヨシノ)の開花が一番早いのは?
①福岡 ②熊本 ③鹿児島 ④沖縄

答え→①

福岡管区気象台が4日に発表した開花予想では、熊本市が全国で最も早い3月15日で、福岡市が17日、大分、宮崎両市が18日、佐賀、長崎両市が19日、鹿児島市が22日だった。

例年なら熊本なのだが、今年一番の開花は予想を裏切って福岡市だった。早くも13日に咲いた。気象庁が1953年に統計を取り始めて以来最も早く、満開は21日ごろになるという。

続いて全国2番目の開花宣言は熊本市で16日。熊本地方気象台によれば、平年より8日、昨年より6日早いとのこと。

桜は夏頃に花芽をつくって休眠し、気温の上昇とともに開花する。冬と春との気温の差が大きければ開花が早まる。従って、沖縄や奄美大島ではソメイヨシノは咲かない。鹿児島は福岡よりも暖かいのに、福岡の開花が早いのはそのため。

桜の木は一定の寒さにさらされて、あの穏やかな花を咲かせる。日本の四季は素晴らしい。

開花の早まりは、地球温暖化が影響しているらしい。温暖化が進むと、九州で桜の咲かない地域も出でくるという。それは悲しい。

電車の中での「すいません」

しんぶん「赤旗」水曜随想(09.03.18)

電車が混み合ってきた。しかし、荷物を座席にどかっと置いている乗客がいる。いけませんね。「すいません、ここよろしいですか?」と半ば強引に座る。

化粧に夢中の女性、床に座りこむ高校生などは気にならない。しかし携帯電話はNG(ノーグッド)。人同士の会話はなんともないが、一人で話している声は気になってしょうがない。

長話をしている女性客に「電話は外で」と言ったら、キョトンとした顔をされた。最近は、テレビが映るケータイをイヤホンなしで使う大物もいる。車掌が注意しても「すいません」の一言もない。マナー違反の意識がないのはなぜだろう。

サラリーマン風の一行が、ちくわなどをつまみに缶ビールをプシュと開ける。ああ、うらやましい。やがて酔いも回り、談笑の声も大きくなってゆく。
しかし、飲酒をしない人や子どもにとって、その光景は必ずしも歓迎されないだろう。
人の振り見て我が振り直せ。乗り物の中は、他山の石がいっぱいだ。

車内販売のワゴンがやってきた。「すいません。キャラメル下さい」。常々思うのだが、悪いことをしていないのに、なぜ「すいません」なのか。車掌なら「車掌さん」と呼べるが、客室常務員は空でも陸でも「すいません」だ。この際、親しみやすい呼称をつけてはどうか。たとえば飛行機なら「スカイさん」、JRなら「かもめさん」。

とりとめのない話となりました。すいません。


“九沖(きゅうおき)”豆知識35
桜(ソメイヨシノ)の開花が一番早いのは?
①福岡 ②熊本 ③鹿児島 ④沖縄

答え→① 詳しくは私のブログをご覧ください。

3月17日、福岡・那珂川町。

町議選挙が告示された。2人の候補者の出発式に参加。激励のあいさつ。両地域で県委員会の宣伝カーに乗り、街頭演説。

3月16日、九州沖縄いっせい宣伝。

8県共産党が主要駅・ターミナルで早朝のいっせい宣伝。その規模は400ヶ所に達した。博多駅口で岡野隆福岡県委員長と一緒に訴える。

西松違法献金の問題、派遣切りや対策、日本共産党と他党の違いを今ほど語りやすい時はない。

演説を終えるのを、ホームレスの男性が待っていた。
3月1日の「いのちとくらしの相談会」は来れなかったとのこと。生活保護と就職支援に向けてのアドバイス。

八幡西区でしんぶん「赤旗」の拡大

3月15日、北九州市八幡西区。

上津役(こうじゃく)支部と訪問活動。八幡戸畑遠賀地区の井藤副委員長、支部の森山さん、木村さんとともにしんぶん赤旗の購読を勧めてまわる。

市会議員選挙で結びついた支持者。「原田里美さん、よかったですね」。
「いまはいいが、共産党が将来政権をとるにあたって、共産党と言う名前で大丈夫なのか。一定以上の支持が得られるのか」。鋭い意見が寄せられる。

P1070546 「派遣や後期高齢者医療はひどい」「もっと農業と食の安全を大切に」―対話が弾む貴重な意見を寄せていただく。

「日曜版を読んで応援してください」
「いいですよ。衆院選がんばって」

暖かい小春日和。心の中まで暖かくなる行動だった。

ネコに椅子を占拠された

ネコは気候と気分によって、くつろぎの居場所を変える。
カーペットの上だったり、ソファだったり。うちのネコは、家人の視覚に入るところがお気に入りのようだ。

P1070538 最近はもっぱら食卓の私の席である。困ったことに、朝も昼も夜もここから動かない。

「しっ!」
追い払ってもすぐに戻ってくる。
飯を食べていても、新聞を読んでいてもすぐに横に来る。

「ニャー、ニャー(どけ)」
「お前ぇ、座るところはいくらでもあろうが!」


P1040985_3 ちょっと席をたった瞬間に占拠される。
さては、私の椅子に自分の匂いをつけたか。

そこで妻の座っている椅子と取り替えたが、やはり私の指定席に座る。

この理由がさっぱりわからない。

3月14日、福岡市東区香椎で活動。終日、綿貫英彦さんに案内してもらう。

香椎浜支部の支部会議で「電気紙芝居」。情勢と政策、九州の旅話を語る。

午後は、城浜団地で集会。「電気紙芝居」で報告後懇談。10人の参加者から様々な意見が出された。

香椎支部と訪問活動をして終了。




3月13日、重税反対全国統一行動。
今年は北九州市門司区の集会に参加。
波田千賀子市議とともに連帯と激励のあいさつ。

県委員会に移動。岡野隆ブロック責任者、ブロックのスタッフと協議。5日の幹部会で志位委員長は総選挙の時期について、「政府予算案と関連法案が一段落ついたあとは、いつでも解散・総選挙になりうる緊迫した状況」と報告した。

各県での中間選挙勝利と合わせて、総選挙への準備を急いですすめ、
候補者として最善の努力を行うことを確認。

3月12日、宮崎から福岡へ移動。

久留米民商の「景気回復と重税反対を求める集会」に出席。会場は石橋文化センターの大ホール。久留米民商は会員も読者も増やして、この日の集会を迎えがんばっている。
坂本よう子会長の報告に続いて、党を代表して連帯のあいさつ。

夕方に大牟田市へ移動。
民医連親仁会後援会による「日本の未来を語る会」。17人が参加。

「電気紙芝居」で情勢と政策を語る。雇用問題では、橋積和雄市議(地区委員長)に解説と報告をお願いした。

3月11日、宮崎。

宮崎市田野町でつどい。馬場洋光とんとともに出かける。「電気紙芝居」で報告。

午後から国富町へ。町議選に挑むいいほし(飯干)富生さんとともに街頭宣伝。
夜は事務所びらき。第一部で政治報告。「電気紙芝居」で町議選、総選挙勝利に向けた支援を呼びかける。

香春町議選 小沢和秋さんとともに

3月10日、福岡・香春町議選告示。

出発式で候補者を激励。候補は2期目。前回は無投票当選だった。4年間、樹民の声に耳を傾け、子ども医療の就学前までの無料化など、要求実現に力を尽くしてきた。

P1070338 介護保険料引き下げの主張は
、県の広域連合を動かし、香春の保険料はBグルーブに変更。基準月額6456円が4700円に下がった。「この経験も生かして、今度は国保税を引き下げます」。

県委員会の宣伝カーに乗って政策を訴えてまわる。今日は、元衆院議員の小沢和秋さんと一緒。

P1070343「いやー田村さんや、田中(みゆき)さんたちが、忙しくて行けないところを僕がお引き受けしているの。アッハッハ・・・」
「ありがとうございます。それにしても小沢さん、お元気ですね」
「いやーこういう任務を与えてもらって感謝しているの。演説するには頭を使わなくてはいけないし。ボケ防止も兼ねて」

P1070344 相変わらずだ。他の弁士が演説している間は、周辺をウォーキング(このスタイル、私もマネしている)。1日1万歩はずっと続けておられる。

また、話の中身がすごい。候補者もちあげ、政策展開、情勢と党の役割・押し出しと完璧。手にはビッシリ書き込んだメモが。このベテランにして予習は怠らない。

まだまだ現役。こんな演説されたら、現役まっただ中の私たちは真っ青になってしまう。小沢さん77歳。学ばされてばかり。

薬の常用 とほほ・・・

最近疲れがとれんなぁ。血圧をはかるとまた上がっていた。
こりゃいかんと大手町病院へ。

ドクターから「薬は飲み続けないとだめです
」と叱られた。次の検査と診察を予約し、降圧剤を処方してもらう。

体の不調はすぐに伝わるらしく、「私も365日飲んでいます」とメールが入ったり、「おまじないと思って服用している」と行きつけの商店主も言う。

うーん、この年で毎日薬を飲むとは、少し抵抗があるものの、「下手したら大変なことになるよ」の医師の言葉が何度も頭をよぎる。

P1070089 候補者活動はまず体調管理から。納得して処方箋を受け取ろうとしたところ、病院の電気がダウンした。ビックリした。電算も動かない。すぐに非常用電源が入ったが、大丈夫だっただろうか・・・。今日は病院に来てひゃっとすることばかり
だった。

3月7日、福岡・粕屋町~久留米市

4月19日投票の粕屋町議選が近づいた。任期半ばで亡くなった庄野薫さんの跡を
継いで、田川まさはるさんが挑む。事務所びらきで激励の訴え。
川口学さんと2人の議員団に戻れば、議案提案権を得られる。

午後から久留米市へ。えーるぴあ久留米でちっご教職員後援会のつどい。
「電気紙芝居」で情勢と教育問題を語り、参加者と懇談。現役の学校の先生(小中高、養護)とから学校現場と行政課題を聞く貴重な経験をさせてもらった。

夕方から久留米市議の甲斐征七生さんと行動。街頭宣伝のち、ゴミ処理場建設反対運動でがんばる地域の高良内の支持者を訪問。男性一人を党に迎える。

北九州法律後援会

P1070289 夜は、小倉のムーブで北九州法律関係後援会の第2回総会。仁比そうへい議員と2人でお話をする予定だったが、仁比さんが質問間近で来られなくなったため、「電気紙芝居」で50分講演することとなった。

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派遣切り許さず、雇用と暮らしをまもって奮闘する共産党のホットな活動を紹介。ボロボロよれよれの麻生政権、西松建設のダミー団体を使った自民、民主への違法献金問題を交えて語る。

「よかった。わかりやすかった」「ぜひ国会に行ってください」「スライドはどこでつくるのですか?」「自民と民主は変わらんね」等々の感想。会場出口でカンパ袋をいくつも手渡しで頂いた。

3月6日、九州電力と交渉。

九電は1月8日、鹿児島県知事と薩摩川内市長に対して、川内原子力発電所3号機の増設を求めた。鹿児島県「原発の危険に反対する鹿児島県連絡会」(祝迫加津子代表)が、計画の白紙撤回を申し入れ。同席する。

要請には、会の祝迫会長、井上森雄事務局長をはじめ、井上勝弘薩摩川内市議、東克美いちき串木野市議が参加。

3月4日、小倉。

北九州東部農協、北九州地区労連、ハローワーク小倉、北九州東労働基準監督署などを訪問・懇談。

午後から福岡労働局へ要請。懇談。

今月の一杯(2月)

うまいなぁ! 焼酎は--

芋焼酎「薩摩すんくじら」(25度) (株)杜氏の里笠沙 鹿児島県南さつま市

薩摩の焼酎文化は歴史が深い。明治時代から九州各地に出向いて焼酎造りを伝えた杜氏集団がある。旧笠沙(かささ)町の黒瀬地区の杜氏集団「黒瀬杜氏」。その技を伝承展示館「杜氏の里笠沙」が伝える。杜氏の里笠沙は社名(笠沙町と民間との第三セクタ)でもある。「薩摩すんくじらはここで売られている。

P1070084_3地元でもなかなか手に入らない逸品。鹿児島市の塩崎佐由美さんがゲットして送ってくれた。

黒麹を使ったコクのある味。口に含むとドライな辛みを感じるが、不思議なことに飲みと甘みが口いっぱいに広がる。マイルドでありながらどっしりとした味わい。芋香のきつさはなく、アフターフレーバーは実にすっきりしている。

「すんくじら」は隅っこの意味だが、隅に置けない王道をいくうまい酒。
伝承館では黄麹の「一どん」、白麹の「黒瀬杜氏」が売られているとのこと。この兄弟銘柄も味わいたいが、すべてを手作業でつくり、全量かめ壷仕込みをうたう工程もぜひ見学したい。


今夜のお総菜――ベーコンとニラのお好み焼き風、大根・卵・鶏肉の甘辛煮

今月の一杯(1月)

うまいなぁ! 焼酎は--

芋焼酎「てんからもん」(25度)
芋焼酎「一葉の恋日記」(25度)
錦灘酒造株式会社 鹿児島県霧島市


友人が鹿児島に研修に行った。鹿児島といえば焼酎。お土産も焼酎。ということで、しゃれた容器に入った焼酎をいただいた。happy01なかなかよい心がけである。

P1060415 「一葉の恋日記」は黒麹菌を使ったオーソドックスな味。芋派に喜ばれる酒だ。

「てんからもん」は対照的。果実酒のような上立香にまず驚く。味もフルーティ。これ芋?って感じ。

錦灘酒造によれば、細胞融合というバイオテクノロジーにより、黄麹と白麹を融合させた新種の麹菌を使用とのこと。技術的なことはよくわからないが、これまでに味わったことのない風味だ。

お湯で割りもいいが、ロックの方が合うかも。
「てんからもん」とは鹿児島の方言で「お利口さん」の意。てんからもんの友達に感謝。


今夜のお総菜――ヒラスの風変わり刺身、チンゲンサイと厚揚げのうま煮、スパゲテイサラダ

3月2日、福岡・那珂川町へ。

17日告示22日投票で町議選が行われる。午前中は平山ひとみさんと午後は糸井とくじさんの地域で街頭宣伝。

夜は天神イムズ前でかえるネットの青年たちと街頭宣伝。路上「電気紙芝居」で雇用問題を訴える。

いのちとくらしの相談会①

3月1日、福岡市天神へ。

中央区天神の警固公園で「いのちとくらしの相談会」が開催された。福岡の民主勢力と共産党が実行委員会をつくって、炊きだし、健康チェック、何でも相談にあたる。

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P1070215_210時から開会だが、すでに派遣切りに会った労働者や
ホームレスの人の長い列が公園にあった。

受付で健康チェックの案内。相談の要望を聞く。そしておにぎり券を手渡す。実行委員会には、たくさんの協賛団体が名を連ねる。
今日の民主団体の取り組みは、多くの協賛団体とボランティアに支えられていることを知る。

P1070226 炊き出しは「福岡おにぎりの会」などのボランティアサークルが奮闘。おにぎりと雑炊
250人分が用意された。

「各地の炊き出しだけで食いつないでいる」という人が多い。

P1070236 健康チェックを受けていた人が医師の判断で救急搬送となった。血圧が230まで上がっていた。民医連のスタッフが献身的に働く。

ドクターからこんな話を聞いた。「体調不良の人は多い。建設現場などでは、血圧の安定した人の測定票を自分のものとして使っている。そうでないと仕事がもらえないから。だからますます体が悪くなる」

P1070231 ボランティアの人は、登録を済ませた人を案内各コーナーに案内したり、お茶やタオルを配ったりしてサポート。

なかなか相談ブースに行くことができない人たちを「大丈夫。心配ないから、話だけでも聞いてもらおうよ」と優しく声をかけている。この役割は非常に重要だ。

いのちとくらしの相談会②

福岡の「一日派遣村」には約300人が詰めかけた。学者、医師、牧師、弁護士ら6人が呼びかけ、「なくそう貧困! 福岡県実行委員会」が結成。この日のために準備を重ねてきた。

Dscf5659 ワーキングプアの現状を打開しなければならない。派遣村のメインとなる相談ブース。法律、労働、生活、医療に分かれ、それぞれの専門家があたる。
私の役割は、生活相談担当。福岡市議団、生活と健康を守る会のメンバーとともにひっきりなしに訪れる人たちの相談にあたる。

Dscf5681 ―昨晩はどこで寝泊まりしましたか?
「博多駅です」「廃車の中。もう1年になります」

―仕事があれば働けますか?
「もちろんです。仕事が欲しい」「人夫出しの会社から生活保護を進められた」

Dscf5655―「家がなくても生活保護の申請はできます。生活を立て直して、また仕事できるようにがんばりましょうよ。
「はい、よろしくお願いします」

自分は炊き出して食いつなぎ、別れた妻に慰謝料を送っている人、生活保護は貸付制度と誤解していた九大出身の労働者、愛知県から流れてきた派遣切りの青年・・・様々だ。

明日と明後日で約70人が博多区役所(福岡市は窓口を博多区役所に一本化)に生活保護の集団申請をすることとなった。雇用と福祉の対策に待ったなし。今日のような取り組みは、本来行政が行うべきではないのか。

実行委員会、賛助団体、ボランティアの方々の奮闘に心から敬意を表したい。

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