門司小倉かえるネットの青年たちと
7月11日、宮崎から福岡へ。
福岡市と北九州市を行ったり来たり。3つの集会。「電気紙芝居」で訴える。
①北九州市役所教育後援会 給食調理員さんが中心。
②福岡国家公務員後援会
北九州市では今年から中学校給食が順次はじまる。小学校で調理したものを中学校に運ぶ「親子方式」の問題点をはじめ、党の主張と政策を紹介。
国公後援会では、公務員制度改革の総選挙政策を紹介。

「元気の出る話をしてもらった」「私たちもがんばる」。私もたくさんの激励を受ける。
③かえるネット門司小倉の「TU☆DOI」
青年13人が参加し、篠田清さんとともに懇談。
「科学的社会主義とは?」「核兵器に加えて、通常兵器もなくす必用があるのでは?」「映画『蟹工船』を(国民が)みて、共産党は支持率が上がるか?」
いきなり難問が寄せられる。篠田さんにいてもらって助かった。
全員が発言。総選挙への決意も出された。
「総選挙で青年の心をつかむ“右ストレート”のような言葉を探している」
「中身の濃い2時間だった。話をするヒントを得た」
「勉強になりました。知らないことが多かった」
「オバマ・志位書簡・・・世界が願いを1つにしなければ。共産党を応援してきてよかった」
「素敵なお話に感無量です」
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