ツイッターでのつぶやき

TwitterWind

フォト

乗り物いろいろ

  • はやとの風4
    移動が仕事。乗り物に乗るのが仕事。各地で出会った九州・沖縄の乗り物をご紹介します。

« みなさんへ | トップページ | ご支援、ありがとうございました »

選挙が終わって、またお会いしましょう

選挙期間中のブログ更新はできません。候補者が一番メッセージを発信したいときにできないのはおかしいですね。日本の選挙は制約が多すぎます。インターネット選挙が早く解禁になることを願います。

生来、ものぐさな性格ゆえ、記事の更新ができなかったり、遅れたり、反省しきりです。選挙が近くなって、心の余裕がなくなりました。温泉や焼酎の話はもっと書きたかったのですが・・・しかし、ネタは仕込んでいるので、選挙が終わったら紹介したいと思います。

Googleが運営する「未来のためのQ&A」という企画があります。少子化対策、年金問題などの質問に私が答えています。
http://www.youtube.com/watch?v=vo0GaRxJbyY
金無し、リハーサルなし、ぶっつけ本番のビデオですが、ご覧ください。

ではまた。

« みなさんへ | トップページ | ご支援、ありがとうございました »

かけある記」カテゴリの記事

コメント

 あることを検索しているうちにつれあいが貴ブログにたどり着きました。実におもしろいです。
 
 自公政治にえらい目にあいました。終わりにしたいです。では、民主か。あれは自民の片割れ、クローンです。それどころか、一部にはもっと過激な新自由主義、効率主義的な体質を持っています。ヒトはモノではありません。教育、平和、民主主義的原則において自公の先を行くもので、冷たい政策を持っています。落ちこぼれの切捨て、ひとの多様性への寛容の無さ、ご免です。共産・社民に奮闘していただきたい。しかしながら、社民は民主にすがるようです。民主に是々ぜーぜーとひっぱられる将来がみえます。かつての新政党のときに小沢さんに捨てられて自民に拾ってもらい、世紀の大転換をしました。喩えていえば「自死行為」、命をとりとめましたが背骨を骨折する重傷でした。多くの支持者たちを失いました。大転換は支持者への裏切りでしたから。過去をほじくりだしたくはありませんが、前身の社会党の姿を忘れていません。

 貴党は国会での議席といえば下りのエスカレーターを必死で駆け上る姿(志位さんの吐露)です。そのひたむきさがいい。見ていれば駅頭でビラをいつも受け取ってもらえるわけではないけれど、世論調査で2-3%だけれど、反戦を貫き通した先達の実績、筋を通す背筋と意地、これがいい。一層奮励努力していただきたい。人情左翼(矢野狛江市長)であってほしいと考えます。つながりを拡げ、拝金主義、人でなし資本主義に立ち向かいたいと考えます。「自民か民主か」ではない、一方の選択肢だと考えます。

他の人たちのようにたくさんの言葉は出てこないけれど、このブログが再開されたときには「衆議院議員田村貴昭」と書かれていますように。

田村さんフアンのみなさん、期間中はそれぞれが、田村の分身として、暑さにまけずたたかいましょうね!

余情氏の“人情左翼”はいい表現だなぁ(笑)

初めてハンサム田村さんに会うたのが昨年9月の志井街頭宣伝。
あの親しみやすい気さくさが非常に好感的でした。
まさかあれから一年近く太郎ちゃんが耐え抜くとは予想外でしたが、ついに成果を問われる日が来たのですね。

次の更新で
“衆議院議員田村貴昭”
と明記されていますように…。ガンバレ!

連日の猛暑の中、本当にお疲れ様です。ドラミが田村さんと出会って4年あまり・・。いろんなことがありましたね。候補者でありながら、ドラミが挫けそうになったときには、いつも助けていただきました。ほんとに、こんどこそ!!の思いでいっぱいです。ドラミも四国の議席奪還のために、”あんこ職人”になるために、”こげぱん”覚悟でがんばります。笑顔で再会できますように・・。ドラミより

 「気骨の判決」(8月16日NHKドラマ)は戦前しかも戦争中のことです。事実に照らし合わせて司法を守った話。昭和17年の衆議院選挙、国策を強力に推し進める「翼賛政治体制協議会」(略して「翼協」)という組織の推薦候補者以外の候補者への露骨な選挙妨害が行われました。候補者の選挙無効の訴訟に対して出された判決を描く。大審院に権力(東条内閣)の意向に沿う裁判官が送り込ます。それにすら毅然と対峙して「選挙無効」の判決をくだしたという内容です。
 大審院とは今の最高裁に相当します。なにを言いたいかというと、司法の独立は戦後これを守るべしというのが国是ですが、権力(内閣)の意向を汲む判事が送り込まれているのが実態です。三権独立と国民主権を守るために総選挙と同時に最高裁判所裁判官の国民審査が行われます。自衛隊イラク派兵の法案を作った元事務次官出身の判事などはよくよく審査されるべきだと考えます。こちらも大事な投票権です。
 今では口に出して言える「平和」も、「気骨の判決」のあの時代には言えませんでした。選挙の争点は大東亜戦争聖戦完遂の方法のどちらかであって、戦争か平和かの選択ではありませんでした。

 日本国憲法第79条、最高裁判所国民審査、国民は裁判官を罷免することができます。 「法の番人」をよくよく審査すべきです。衆議院選挙と同時に行われます。形骸化、形式化しているように実感しますが、大事な国民主権の制度です。

 さてそれで、あの小泉内閣のときに官僚のトップである外務次官として自衛隊のイラク派兵法を推進し、後に「憲法違反」(08年名古屋高裁)とされたこの派兵法の実務責任者を麻生内閣はこともあろうに最高裁裁判官に任命しました。その方は竹内行夫さんといいます。それで「国民審査竹内バッテン(×)運動」と呼んでいます。この方は憲法の番人にはふさわしくないと考えます。

 名も無き庶民の「気骨の審査」をみせましょう、と呼びかけます。

 ブログ主と今は対話ができませんが、暑さにめげず、「政権交代=民主党万能」論にめげず、ひるまず、無視もせず、是非、いや是々非々ご奮闘ください。水はよく飲み、息はきちんと吐き、健康には十分お気をつけください。
 
 国民は、政治家(=せいじや)たちの野心を満たすのではなく、暮らしをまともにさせてほしい政権交代を望んでいるはずです。そしていろいろな立場のいろいろな意見や知恵を反映する政府をつくりたいと考えています。

八県百感が紹介したの?

BlogPetのぷりんさんのカキコにある「国民審査竹内バッテン(×)運動」の情報を広めたいですね。私もNHKの番組を見ていました。

番組を見ていて、名古屋高裁の判事の勇気も、歴史に残る価値ある判断かもしれないと思っていました。

「竹内バッテン運動」は選挙同様に大切な運動です。どれだけの国民が、良くない判事に「ノー」を突きつけ、優れた判事に「イエス」の意思表示をするかが私達の平和や福祉の願いが実現するかどうかにかかっています。

ちなみに『イエス』としたい判事には何も書きません。面倒だからと全部に「×」をつけとこうと言うのも、結果として、意思表示が明確になりません。
メリハリをつけた投票をしましょう。

ぷりんさんのように判断の材料(資料)を提供してくださる、個人や団体があるといいですね。現在の判事の過去の判決や新任の判事の発言・行動等バッテンをつけるべき理由等が掲載された資料があるといいですね。選挙公報と同時に配られる判事の経歴書では、なかなか分かりません。一般の有権者が、判決内容を調べて、判断するのは難しいし、面倒だから、全部×をつけたとか、何も書かずに投票したと言うまさに「形骸化」するのは、よくないですね。国民の大事な権利なののですから。

先ずは、「国民審査竹内バッテン(×)運動」を広げましょう。はっきり「メリハリ」をつけましょう。

皆さんごめんなさい
BlogPetのぷりんでは無く、余情 半さんの投稿へのコメントでした。

8月23日(日曜日)。選挙戦ラストサンデー街頭演説で田村貴昭先生と「固く」「優しく」「共感する」握手を交わせたこと。嬉しいかった。
とても「候補者」とは思えない余裕ある政党車窓越しのご発言。『ウ~ン、高校野球は九州勢全滅やなぁ~』。その表情、言いっぷりはやっぱり政治家でした。
かの生誕200周年、そして美男子作曲家と話題の「メンデルスゾーン(独)~F.Mendelssohn1809-1847」を思わせる日本共産党の貴公子だ。
数々の記事を楽しく、有意義に、共感しつつ読ませて頂きました。ブログ作成お疲れさまでした。そして、ありがとうございました。

つい、更新されているblogを見たくてアクセスしてしまいます。大奮闘の真っ最中ですが、心のオアシスになっているのです。対話し、広げぬいて、勝利しましょう!残された時間を力の限り。

元実業団バレーボールの選手として、愛知県の大手食品会社に就職。その後、トヨタ自動車、ソニー、NEC等キャノン等の派遣社員として働いていたアツシさん(仮名)が、現場責任者にまでなりましたが、正社員にはなかった。

不安定な雇用で、寮費も払えなくなり、一文無しになったとき、「相談した市の職員から、『野宿して、食べ物はコンビニのゴミ箱でもあさったらいい』といわれたことが一番悔しい」と語っています。

ある労働者の「共産党なら親切に相談に乗ってくれる」と言う言葉を頼りに、党浪速区生活相談所の戸をたたき、入党。

今は、「やれることはやりきって、1人でも多くの人に党の事を知ってもらい、選挙で『共産党』と書いてもらいたい」と頑張っています。

サッカーやアイスホッケー等実業団のスポーツ選手が、体力的限界があったり、会社の都合で、退職、使い捨てになっているのではないかと気になっていました。

行政が見捨てた人たちに優しく寄り添う共産党の姿が救いです。そして、救われた人が他の人に手を貸す。そんなことを伝える赤旗の記事を、私もさらに伝えたく、私が管理協力している、宗像の市議会議員のページに要約、転載しました。

興味ある日とは、次のアドレスでご覧下さい。
http://www.just.st/index.php?tn=index&in=308387&pan=3004

本日70才になった私は、今朝も軽いジョッギングを楽しむことができ、ありがたいと思っています。
なんとしても九州の比例候補2名は確実に国会に送り琢、連日遠くの知人にも訴えています。

正社員にはなかった⇒正社員にはなれなかった
九州の比例候補2名は確実に国会に送り琢⇒国会に送りたいの誤りでした。

70歳になったとたんに認知症も進んだのでしょうか?急ぎの用事があったので、確認を怠って、アップしていました。失礼しました。

正社員にはなれなかった元実業団選手の派遣社員が、入党し、1人でも多くの比例候補を国会に送りたいと日々がんばっている姿に学びたいと思ったのです。

興味ある日とは、⇒興味ある人は、
http://www.just.st/308387
をPCに貼り付けて、ご覧下さい。

トップページから⇒入党しました⇒元実業団選手

携帯だといつでも、どこででも、共産党の訴えを伝えることができます。トップのQRコードからでも入って、ブックマークして活用いただくと幸いです。

お薦めは、志位委員長の渾身の訴え、オバマ大統領への書簡全文、平和への願いのページなどです。

党の事を遠くの人に知ってもらうために、検索サイトでもページの題名を入れるとヒットすることも知らせています。

インターネットでの選挙活動を規制している、時代遅れの日本の公職選挙法を田村さんも批判していますね。

田村さん最新のカキコ↓↓
候補者が一番メッセージを発信したいときにできないのはおかしいですね。日本の選挙は制約が多すぎます。インターネット選挙が早く解禁になることを願います。


全く同感です。国民みんなが関心を持つようにするべきですよね。若者にも政治に関心を持ってもらう必要がありますね。

博多駅前の志位演説を聞きにいきました。
田村さんの一段と力強い演説、頼もしい限りでした。

田村さんの演説した九州トヨタでは、「派遣をとりやめ、正規の社員に代えていく」との発表。共産党主張の正しさをが日本を代表する企業を動かした事実に、大きな拍手が沸き起こりました。

国会であの熱弁を振るっていただきたいと思いました。

私は、もう期日前投票を済ませておりますので、身軽な気持ちで、田村支持を広げられるような気分になっています。

 サスペンスドラマに出てくる殺人事件。車に乗る。下り坂にさしかかる。うん?!ブレーキが効かない。ああぁぁ・・・。

 先週の土曜日の朝刊を見たっきり、母の危篤、葬儀で、新聞もテレビもインターネットもほとんど見ないで過ごしてきた。国の進路を決める選挙期間中に社会参加できていない気分だ。どうなるかわからなかったので、期日前投票も済ませた。小選挙区は「よりまし」選択をしたが今でも後味が悪い。

 その先週末の朝刊によれば民主党が圧倒的な議席を獲得しそうな情勢だった。前回の小泉魔法にひっかかったときといい、今回予想されることといい、絶対的多数を与えるということは、非常に危険なことだ。

 暮らし向きが危うくなり、路上に寝起きをする人々が現れている。電車が止まるのは、あれは人が飛び込んでいるからだ。人間の身体がばらばらになって生涯を終える、その悲しみを感じ取れない社会になって行きつつある。格差はやがてあらたな「差別」を産むことになるだろう。資本主義は暴走を始めた、懲りてはいない、様子をうかがっているだけだ。「生活を守らなかった」のは自公政治だ。やめさせたい、だが、その票がまた催眠術にかかったように民主党にのみ流れるのは意味が無い、そして危険だ。そもそも多様な民意を反映しない小選挙区制という制度にやはり欠陥がある。

 イギリスのサッチャーさん以来長く続いた新自由主義政策、資本主義(お金の力)という獣の側面を野に放った結果、小泉構造改革で人間がモノにされてしまった。「憂さの晴らし方」、「こぶしのおろし方」が違う。小泉選挙で懲りたはずだ、絶対的多数(=権力)を与えてはならない。

ブレーキが効かない車はどうなるか?


 いよいよ選挙の朝になりました。
 いきなり投稿してきて「誰だ?」と思われたかもしれませんが、決して怪しいものではありません。私も猫と焼酎と温泉が好きで、弱いものをいじめる輩が嫌いな、だから、たまたまこのブログを見つけて立ち寄った「通りすがりのもの」です。
 この期間中に母が亡くなりました。だから十分に「社会参加」できませんでした。
 気が向いたら私のブログにも遊びにきてください。

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/122853/45958961

この記事へのトラックバック一覧です: 選挙が終わって、またお会いしましょう:

« みなさんへ | トップページ | ご支援、ありがとうございました »

お願い

  • 励ましのコメントをお寄せくださる皆様へ。ありがとうございます。匿名でけっこうですので、メールアドレス(携帯可)をお持ちでしたら、ぜひお教え下さい。
サイト内検索
ココログ最強検索 by 暴想

田村貴昭の写真

  • Photo
    宣伝物に使っている写真です。ダウンロードして活用してください。

ホームページ

2016年4月
          1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30