ツイッターでのつぶやき

TwitterWind

フォト

乗り物いろいろ

  • はやとの風4
    移動が仕事。乗り物に乗るのが仕事。各地で出会った九州・沖縄の乗り物をご紹介します。

« 選挙が終わって、またお会いしましょう | トップページ | 夏の終わりにサッパリ »

ご支援、ありがとうございました

数え切れないご支援をいただきました。暖かい励ましの言葉を毎日いくつもかけてもらいました。本当にありがとう ございました。

九州沖縄ブロックで2議席に届きませんでした。候補者として力のなさを痛感しています。訴える力も活動量もまだまだ不足していたと思います。ご期待に添うことができず、申し訳ありません。
 
090831e58d9ae5a49ae9a785e69c9de5a_4 今朝、博多駅前で選挙結果の報告を行い、日本共産党へ支持と期待を寄せていただいた方へ、お礼を述べてきました。

国民の怒りが爆発し、自公政権を終らせたことは、日本の政治史上に残る出来事です。自民党の閣僚・役職者、公明党の代表が次々と落選したのは、いかに自公政治がひどかったかを象徴する結果です。それだけに、自公の悪政と正面からたたかってきたわが党がなぜ議席を増やせなかったのか・・・正直悔しいです。

元気で体力のあるうちに国会に行って、バリバリ働く。九沖を飛び回り、2議席の地歩を固め、更なる躍進をめざす活動を夢に描いてきました。それが開始できず残念でなりません。

党の政策や建設的野党の立場は、投票日が近づくにつれてグングン共感が広がりました。訴えてきたことの正しさに確信を持っています。猛暑の中、奮闘されたすべてのみなさん、お疲れ様でした。

引き続き、国民の苦難解決と公約の実現に、力を尽くしてゆく決意です。
ご支援、ありがとうございました。

« 選挙が終わって、またお会いしましょう | トップページ | 夏の終わりにサッパリ »

かけある記」カテゴリの記事

コメント

ほんとうにお疲れさまでした。
がんばれ田村!
がんばれ自分!

こちらこそ、最後の最後まで総選挙をたたかって頂いてありがとうございました。田村先生の「苦しんでらっしゃる人たち(国民)を救う」ための今回衆院選のご出馬。あのドイツ国歌(J.Haydn:1732-1809作曲)のような勇壮な感じと重なります。なんなくコメントを書くような事はできませんが、この田村先生のメッセージは(私が)死んでも忘れません。
「シケた事、セコい事、コスイ事をやらない」世界の田村貴昭先生を「素直な心」で誉め称えますshine。ごゆっくり、ご休養なさって下さい。

田村さん、お疲れ様でした。scissors
夕べの開票速報を見ながら、田村さんの当確を願っていましたが、国会に田村さんを送り出せずに、僕も、力の無さを感じました。

田村さんは最高のプレイヤーだったので、ハッキリ言って悔しいです。

でも、今度、焼酎でも飲みながら「おつかれ様会」をしましょうね。

民主政権も長くは続かないと思うので、次の選挙の準備にがんばりましょう。長い間、お疲れ様でした。

お疲れ様でした。
九州で2議席目を確保できず、全国でも現有議席の維持にとどまり、残念ではありますが、民主への暴風の中で、踏みとどまったと思います。
しばし、ゆっくり休んでくださいね。

本当におつかれさまでしたconfident
こんなにもtelephoneかけが楽しく感じた選挙はなかったのですが・・・。まだまだ全同士の力が足りなかったのでしょうかweep。すごく悔しい。来年はまた参議院選挙sign03少し休んで、また新たな活動をスタートさせます。

本当にお疲れ様でした。”田村代議士誕生”を信じていただけに・・悔しいですね。でも、自公政権を国民の手で壊して政権交代をさせたのは事実ですから。今回の選挙で、国民が自分たちで政治を変えることができると確信したのではないでしょか・。これから、「建設的野党」として、しっかり頑張らねばなりません。来年は参議院選挙もありますし、”国民の苦難解決”の党として、しっかりと存在価値をしめしていかなければ・・。そして、どんな台風がきても、びくともしない強靭な党をつくらねばなりません・・ってこれが大変なんですけどね。まずは、しっかり休養して、大ちゃんとも遊んであげてくださいね。また、たくましくなった田村さんにおあいできるのを楽しみにしています。

ほんとうにお疲れさまでした。田村さんを国会に送ることの出来なかった自分たちの力不足を反省いたしております。しばらくは ゆっくりとご静養なさってください。また、次にむけてのエネルギーをしっかり蓄電なさいますように。

一緒に選挙が出来て楽しかったです。

結果は残念だったけれど、楽しい選挙が出来たことや、たくさんの人に出会えた事には充実感や満足感をもってます。
そして「日本共産党」に無関心であった人や「投票」に意欲的でなかった人たちへ、広げて繋がりが出来た事が大きな成果だったなとアタシは思ってます。

しばらくは、ごゆるりと休んで下さいね!!
お疲れ様でした。。。

「訴えてきたことの正しさに確信を持っています。」そうです。田村さんを国会に送り出せなかった、私達の力不足です。

来年の参院選挙、次の衆議院選に向けて、今日から準備しましょう。民主党に与えすぎたと思っている国民も多くいるでしょう。

「やっぱり正論を言う政党が伸びなくちゃ」と、考える人が増えるでしょう。増やしましょう。

長かった選挙準備期間、そして短かった選挙本番、本当にお疲れ様でした。
田村さんを国会に送れなかったことが残念でなりません。
田村さんが議員になったら「この議員さんとは猫仲間なんだよっ」って自慢しようと思っていたのに・・・力及ばずでごめんなさい。


でも、自公政治に審判をつきつけることができ、へへへーん♪な気持ちでもあります。
来年の参議院選挙に向け、コツコツと地道に自力をつけながらがんばっていく決意です( ̄▽+ ̄*)

これまで、今度こそ国会へーと、春夏秋冬プロジェクタ担いでがんばって来られた田村さん。私達の運動が足りず、大事な人を国会に送ることができず、申し訳ない気持ちでいっぱいです。真っ黒にやけた田村さんの顔は、どんなバッヂより輝いています。今度こそ本物を手に入れるよう、私たちの代表を送り出せるよう、またがんばります。田村さんフアンは、きっと同じ思いではないでしょうか。

田村さん、本当にお疲れ様でした。

 九州・沖縄から比例の2議席を、という目標がそんな簡単なコトではない、と思い知らされたのは選挙の最終盤でした。投票箱の蓋を開けて、比例票を計算した時に、やはりこれまでの頑張りの2倍の奮闘が求められていたのだ、と痛感しました。

 情勢も面白いし、『建設的野党』の訴えが気持ちよく受け入れられていく中で、たしかに政治を前向きに切り開いていく現場にいあわせた、と思ったのです。でも、それが田村さんを国会に送り出すことに結び付けきれなかったことに、私も申し訳ない気持ちでいっぱいです。

 しなやかでわかりやすい田村さんのお話を、また何度でも聴ける機会がつくられますように、と期待しています。そして、捲土重来を期して、ひきつづき頑張ってくださいますことをお祈りします。

 なにはともあれ、今はゆっくりお休みください。

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/122853/46078626

この記事へのトラックバック一覧です: ご支援、ありがとうございました:

« 選挙が終わって、またお会いしましょう | トップページ | 夏の終わりにサッパリ »

お願い

  • 励ましのコメントをお寄せくださる皆様へ。ありがとうございます。匿名でけっこうですので、メールアドレス(携帯可)をお持ちでしたら、ぜひお教え下さい。
サイト内検索
ココログ最強検索 by 暴想

田村貴昭の写真

  • Photo
    宣伝物に使っている写真です。ダウンロードして活用してください。

ホームページ

2016年4月
          1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30